「本日の作業」タグの記事一覧(32 / 40ページ)

カワイ DS-60

平成2年製の18年物。中古ピアノとしては、新しいですね。
商品化していきます。
          
  
忙しいのに・・・!!                           ハンマーは綺麗ですね。ファイリング処理です。

 
    チューニングピンは、機械を掛けて磨きます。

馬を使って倒します。                                 底板を外します。

     
                                 ペダルを分解して磨きを掛けます。 

       
   光ってますね。  組み立てていき起こします。

 
バランス・フロントキーピンもピッカピカに。              弦も磨きました、綺麗ですね。


                       鍵盤を取り付けます。                             special made

            
     ハンマーをファイリング(整形)して柔軟性を取り戻します。
             
     あまり汚くないけどマフラーフェルトを交換します。真っ白は綺麗ですね。

外装にポリッシャー掛け                ピッカピカになりました。                     終

Ohhashi.Design No26

大橋幡岩設計のディアパソン。フレームにohhashi.design no26と刻印があります。

今でも作られてますが、フレームにohhashi.designはありません。とても貴重なピアノになってきました。

   

            

 バス弦の下のフレームにohhashi.design no26と書かれてます。       ハンマーはオリジナルで大丈夫ですね。

 
       

                  昔のディアパソンのペダルは平らでした。      

        

  蝶番外し                   鍵盤外し               ピアノ倒し一人で出来ますよ。

   

底板が擦れてますね。       下前板止め(現在は板バネ)   底板を外しました。          錆びたビス

    
ペダルの部品                                ペダル窓のフェルトが汚いですね。

   
面倒ですが弦を丁寧に磨いていきます。  綺麗になったでしょう。       フレームに「h]の刻印?

   

ペダルを磨きます。            インベーダー             綺麗になったでしょう。

        
       黒鉛を塗っていない駒    初めて気づきました。

   
よっ、山ちゃん仕事中だぜ!!      ボディーの磨きます。          底板を取り付け

      
もちろん新品ビスです。       底板も塗装しました。        

   
 磨き・・・磨き・・・・磨き・・・磨き・・・磨き・・・・磨き・・・磨き・・・磨き・・・・磨き・・ご主人様・・・磨き・・・磨き・・・・磨き

    
                      鍵盤を付けて整調をします。         何の修理やら?          口棒の錆びたビス
       
    最後の一枚だよ〜。                          出来上がりました。

        素晴しく音が良いですね。タッチも抜群に仕上がりました。大切にお使いくださいね。貴重なディアパソンです。

CA-60三股町K様

随分お待たせしました。ca-60です。

当時のカワイとしては、画期的な明るい音色になったcaシリーズ。

毎日レッスンで使用され、ハンマーと弦が随分と傷んでいるみたいです。

これから修理に入ります。25年前より素晴しい輝くような音に蘇ります。お楽しみに!!

       

        

           錆びていますね。                    シルバーメッキピンも交換します。

         

                

ファイリングやりすぎて小さくなっています。

    

ダンパーから外していきます。  ダンパーが終わり弦外しに掛かります。              完了!!

     

響板も汚れています。                          チューニングピン外し

                                    

      

                      磨いて・・・磨いて・・・

          

      フレーム磨き              響版磨き             綺麗になったでしょう。

       

                              チューニングピンを打ち込みます。

            

シルバーメッキピン綺麗ですね。0.2mm大き目のピンです。

        

                            張弦開始              美しいですね〜!!

     

   いっきに巻き線までいきます。

        

                        ダンパーヘッド艶出し作業             

    

細かいですが、ダンパーワイヤーまで磨きます。ウリャー!!

     

本日の〜メインイベント、赤アンダー入りハンマーフェルト(^^)

ハンマーを外していきます。                                      新旧交代で〜す。

          

    一本づつ取り付けます。                

              

       バランスキーピン錆                  フロントキーピン錆

        

  バランスブッシングクロスを剥がします。            フロントブッシングクロスを剥がします。

ブッシングクロスを貼付けます。   その後カットして出来上がり。

        

魔法の液をふりかけます。             ニャンダ?           ほらほら、こんなに綺麗になりました。

          

鍵盤磨きでキズを取ります。         光に当てても傷が見えなくなりました。美しい!!

             

     バランスホール調整。             キャプスタンボタンも磨きます。

        

ハンマーヘッドの仕上げ。                         アクション終了、マスキングしました。

       

ペダル解体中。

            

     磨き前                磨き後                錆止め入りクリヤー吹きつけ

                

突き上げ棒                同じものですよ!!                 ペダル終了。

  

         ペダルが変身しました。                              楽譜受けクロスも交換

   真鍮ビスピッカピカ           蝶番ピッカピカ        ペダルアッセンブリー とにかく磨きます、ファイト〜!!

外装まで磨き終了しました。ピアッカピカのピッカピカ!!

      

   いろいろな調整をおこなっています。鍵盤高さ・深さ・・・もろもろ・・・。     何回も調律します。

            

btvケーブルテレビの東瑛子アナウンサー(ピアノ、院卒)

        試弾後の感想は、弾きやすく奥の深い音がするとの事。大変褒めてくださいました。

カワイBL82

往年の名機bl-82です。

グランドタイプの譜面台。ハンマーの無い共鳴用のバス弦2本。全アグラフ。重量感のある外装。

最高の状態に仕上げます。お楽しみに!!

            

     

    先ずは、解体作業からです。ネズミの被害です。キーカバーが食いちぎられ、虫食いにあっています。ぶつぶつ見えるのは虫と脱皮した殻。

    筬のホールに食いちぎったキーカバー・クロス等でネズミの巣が出来ています。たまに、赤ちゃんが居る事がありますよ・・・(〜〜);

    

             

          

       まん丸のはずのバランスパンチングフェルトが虫食われで変形しています。

        鍵盤のブッシングクロスが食われ緑のパンチングクロスに粉が積もっている。

             もちろんフェルト類全部新品に交換・貼替えです。修理としては、大した事ありません。

            

輝きを無くした鍵盤蓋ですが変身しますのでご期待を!!  低音弦の最後には、けっして弾かれる事の無い共鳴用弦があります。貴重ですね。

重厚なペダルガードも付いています。 下の弦を見てください。アップライトで総アグラフになっています。高級品ですね。

ハンマーも弦溝が深いですので交換します。ダンパーフェルトも交換です。

                                  

結局、全弦交換する事にしました。チューニングピン抜きに時間が掛かっていましたが、新兵器「チューニング抜きマシーン」を開発。

(ドリルにハンマーチップを加工して付けただけ)かなり時間短縮になりました。弦外し完了!!

         

 bl−82用巻き線カワイより到着、もちろん低音の決して打たれない共鳴用弦も2本入っています。

   

本体を倒して、底板を外します。やはりビスは錆びていますね。交換です。妻土台も外します。

         

ペダルフェルトは、虫食いにあってボロボロですね。外した妻土台、めったに見れませんよ。次は、棚板を外します。

    

外した棚板から筬を外します。  これで棚板と筬が外れました。棚板は削って、塗装だな!!その前に埃取りですよ〜。

       

            グランドピアノみたいですね。でもグランドの高音は右、アップライトは左、わかるかな〜?

                                

                            世にも奇妙な筬女、こえ〜よ〜!!

       

バランスキーピン・フロントキーピン共に真鍮です。真鍮専用錆び取り剤を塗るとこんなに綺麗になります。

                       

クロスを入れるとピンの輝きも変わりますね。う、美しい・・・・!!         小指を立てて裁縫をする山ちゃん。

 

            

棚板にサンダーを掛け削ります。そして塗装。    キーバックレールの取り付け、そして筬を組み付けます。ビス新品に!!

           

棚板・筬出来上がり。す、すばらし〜!!           底板も塗装しました。ペダルもピッカピカ。

                    

                 本日は、缶詰女現れる、ひぇ〜!!

    

鍵盤作業です。白鍵は、剥がして新品に貼替え削って形を整えます。最後にペーパーで仕上げ。

 

                        

                              出来上がり!!

         

このピアノは全弦アグラフです。最高級品の証ですね。磨いてピッカピカ!!

       

チューニングピンの植え込み。ハンマーで叩いて打ち込むとき頭にガンガン響きます。

そこで登場するのがモーターパラグライダーの防音ヘルメット。マイクも付いてるので鼻で話してます!

             

シルバーメッキピン、綺麗ですね。    今から張弦が始まります。先ずは、芯線。

     

次に、巻き線。芯線に銅線を巻きつけ、決められた長さで低い音を出す工夫をしたのが巻き線です。    

  

アクションに入ります。新品のアンダー入りハンマーフェルトに交換します。

   ダンパーアッセンブリーは、なかなか見れませんよ。レバークロスの交換あり。

                          ウイッペンヒールクロス。よかよか!!センターレールどえーす。

細かいですがジャックの磨き。ハンマーバット・・光ってる・・!!  ダンパーレバーもごしごし、ごしごし。

   

                 バ、バラが頭に突き刺さった・・・ピース!!

           

     底板取り付け後ピアノを立てます。おー、なんか良い感じ!!      ネジ回しだよーん!!

      

天板の蝶番取り外し。     緊急入荷、アクションと鍵盤虫食われ修理。      

   

棚板も付いてピアノらしくなってきました。ペダルガードも塗装しちゃったよ〜ん。

   

ダンパーフェルトをカットしていきます。      カットされたフェルト親父(><);   こんな風に取り付きます。  

ダンパー終了。次は、ハンマー取り付けだにゃん。アユ太郎(^^)v

            

   ハンマー植え込みを監督してますトイプードル代表のアロエでーす!!    ハンマー終了。

    

鍵盤は、一個ずつ隙間調整をしながらセットします。  新品ピアノみたいですね。素晴しい!!

        

新品弦は狂うので整調の前に軽く調律です。

     

     外装出来上がり〜、ピッカピカになりましたよ〜!!

入荷の段階から見守ってくださり、修理の段階で購入を決断くださいました。ほんとに良いピアノに仕上がりました。

孫の孫の代まで、末永く大切にお使い下さい。

三股町O様ヤマハU5C

昭和47年nippon gakki製造のヤマハu5c

どっしりと重量感のある大型アップライトピアノです。

37年前の商品には見えないウォールナットの豪華なデザインですね。

調律も随分されてなく弦も悪くなっていますので全弦交換します。お楽しみに!!

     

  デザインが良いですね。              ㈱ヤマハになる前は日本楽器でしたね。

  
木口は汚いですね。

   

弦外し。徐々に緩め次に巻き線から外します。巻き線は業者に送り同じものを作って貰います。      プレッシャーバー外し。

       

   チューニングピンを外していきます。この特製インパクトドライバーは重宝します。早いの何の!!

     

奥ではあけみさんが張弦中です。           ピンブッシュはずし〜(^^)! 

   

鍵盤を外します。すごい埃とシミです。とりあえず掃除機で綺麗にしますね。       ピンも錆びてますね。

     

クロスの虫食い判りますか?        裏も掃除。

     

ペダル底板のシミ。                     前土台を外したのが判るかな?

          

ブッシュの打ち込みです。    専用打ち込みポンチ。           打ち込み終了。

   

ブッシュに穴を開けます。角度が狂うとピン板を傷めます。      新品シルバーメッキピン打ち込み。 

  

打ち込み終了。                 弦を張っていきます。 

   

芯線終了!!            巻き線到着してますよ。    ドラ猫太郎?        巻き線開始。

 

後光が差してます!!       一本目巻き線。           順調に進み巻き線終わりました。

         

  プレッシャーバー取り付け     

   

底板のシミ・・・?              ペダルを磨きます。        ピッカピカに変身。

底板を黒に塗装。         ペダル窓クロス交換。       底板は荷重が掛かるので新品ビスで取り付けます。

  

 久しぶりに起立。          ペダル部も綺麗ですね。

ハンマー整形

 

バットフレンジコードの切れです。ヤマハの唯一の欠点ですね。全部張り替えます。

高城BL-71S様クリーニング

奥様の実家に置いてあったカワイbl-71。

調律も何もしていなくボロボロの状態です。

まあ、任しといて下さい。ビックリする位綺麗に蘇ります。

では、グローミュージックの作業をとくとご覧ください。

    

外装は傷が無いので綺麗になりますよ。鍵盤は、カビがきてます。

錆びたペダル。           ハンマーフェルトとハンマーに錆び跡が付いてますね。

 

緑は鍵盤押さえ・赤はブラケットフェルトの虫食い粉。      虫がいました、判るかな?     腕木のカビ。 

鍵盤下は凄い、赤いクロスは原型が無い。全体にやられてますね。緑の上の赤い粉は、鍵盤ブッシングクロスの粉。

先ずは掃除から。        口棒を外します。        f・bパンチングクロス捨てます。 錆びた弦。

              

      クモのミイラ発見。                    とりあえず掃除終了。

                

   倒します。               見えない部分ですが錆びた板バネ。   錆びていてなかなか外れないビス。

       

ようやく外れた底板。         ペダル部をバラします。          ペダルアッセンブリー。

    

  虫食いクロス。                   ペダル窓のクロスもボロボロですね。

         チューニングピンは機械で磨き。

                          

                        弦はサンドラバー(石)で手掛けです。ピカピカでしょ!!

           

  磨きましたよ〜、ピッカピカでしょう。錆び止めクリヤー塗布。          外装はバフ掛けです。

           

    底板取り付けです。強度が必要な為新品ビスに交換です。          ピアノが立ちました。

  

錆がが判るかな?          一本ずつ磨きました。

          

 ハンマーファイリング(整形)       綺麗になったでしょう!!             ちょっと一休み・・・。

                 

              アクションを乗せました。     なんか新品みたいになりましたね。

     

ブッシングクロス剥がし。結構めんどくせ〜だぜ!            クロスを貼り付けカットします。

    

鍵盤の傷取りです。  鍵盤がスムーズに動くようクロスを殺しながらセットします。

      

  調律します。        鍵盤高さ調整でーす。               いろいろな調整をやってます。 

            

マフラーフェルト新品に交換しました。    バフで磨きを掛けます。      イスのサービス簡易塗装。

   

見違えるように綺麗になりました。お母さんの使っていた大切なピアノ。

   練習を一杯して早く上手になってくださいね。

カワイBL-61W

ジャスコ都城店にてピアノフェアー開催

鹿屋のk様ご購入 工房にもって帰り再調整ご出荷です。暫くお待ちくださいね!!

非常に状態が良く綺麗な音のするbl-61。

内装・外装仕上げなおして更にグレードアップいたします。

   

  鍵受け錆び                鍵穴錆び             まくり蝶番錆び

     

                  使用が少ない為弦溝はひどくない。ファイリングでok!!

    

掃除機をかけます。            錆びたバランスピン            チューニングピンの錆び取り      光ったでしょう。 

    
弦錆びは、手で丁寧に落とします。  指が痛くなりますよ。         こんなにピカピカに!!

       

ピアノを寝かせます。一人で出来ますよ。             底板のネジを外します。 どのピアノもこれは錆びてます。交換

          

             この二枚の写真、どこが違ってるでしょうか?

 

   外したペダル部をばらします。

  

下前板の錆びた板バネ         組み立て完了。                   新品のビスに替えて底板を取り付けます。

  

外装磨き。               ペダルもピカピカ。              ピンは一本づつ手作業で磨きます。

     

上前板磨き              

                                     

                     

ジャスコ都城店にてピアノフェアー開催

鹿屋のk様ご購入 工房にもって帰り再調整ご出荷です。暫くお待ちくださいね!!

               

白鍵小口のひび割れ発見、この際全部貼り替えすることにしました。 これで又納品が伸びる(すんません)  野良猫にに餌やるなよな〜!!

             

  白鍵を削ります。何本削ったことか。職人技!!          ブッシングクロスも貼り替えです。

    

取り付け完了。         マフラーフェルト交換。                出来上がり〜、お待たせしました。

KAWAI BL-31

          

       

パネル・鍵盤を外して行きます。      ニャンコの手             ピアノを倒します。

    

    底板を外していきます。              ほとんどこの部分のビスは錆びています。

     

                           妻土台

            

   ペダルもばらします。                                 下前板止め板バネ

       

                      塗装部分補修です。 

                             the bass man

  

妻土台付きました。            新品ビス          底板完了           久しぶりに立ちました。  

     

機械でチューニングピン磨き           フロントピン・バランスピンは手で磨きます。

            

     鍵盤取付け                    アクション付きました。            上前板をポリッシャーで磨きます。

                            

                              細かい調整をして出来上がり。

              

ジャスコ都城店でピアノフェアーに出品  わおん君  高崎町f様ご購入弦張り替え依頼のため工房に持ち帰り作業開始です。

              

外した巻き線は業者に特注です。            ハンマーファイリング(整形)です。   綺麗になりました。  

          

 南技師のチューニングピン外し                                   ピンブッシュも外しました。

            

ブッシュを埋め込み穴明け         チューニングピンを打ち込みます。        シルバーメッキピンは綺麗ですね(^^);

                  

芯線を張ります。  猫に睨まれたアケミ。         しっかりと丁寧に張っていきます。

       

  新品巻き線         太いので巻くとき指が痛くなります。   ぜ〜んぶ終了!!          プレッシャーバー取り付け。

                      

         綺麗ですね!!          繰り返し繰り返し調律します。

                           

           出来上がりました。凄く素晴しい音になってます。生まれ変わるとはまさにこの事を言うのですね。

          伸びのある素敵な音に仕上がりました。大切に弾いてくださいね!!

                            

                           小3と年長さんの美人姉妹

消音付きピアノカワイAT-22

下川東ysamaご予約です。

展示会用に大まか仕上げていたので出荷前の見直しです。

平成6年製の比較的新しい消音機能の付いたピアノ。

しばらくお待ちくださいね。

  外装はすでに仕上げ済みです。

           

コントロールボックスは鍵盤下側。コントロールパネルは拍子木に埋め込みです。  鍵盤スイッチ基盤

     

調律の見直し。              鍵盤を外し掃除です。      弦を磨きなおします。

        

チューニングピンを機械で磨きます。   ピッカピカ!!

      

ファイリング(整形)中        なんと後ろで休憩をしてる・・・。      綺麗になりましたね。

        マフラーフェルト貼り替え 消音が付いているので不要かと・・・?

          

ダンパー始動調整             ハンマーの張りを調整        レットオフ調整ほか諸々調整します。

     

   出来上がりましたよ。 ペダルにも袋がセットされました。非常に良い状態です。大切にお使いくださいね!!

鹿児島県有明町S様鍵盤修理と出張クリーニング

放っておいたカワイus−60.

フェルトの虫食いが激しくカビが臭くなるほど湿気ています。

鍵盤は持ち帰り先にブッシングクロスの貼り替えを済ませてからの出張クリーニングです。

              

 虫、虫の卵が残っていたらいけないので見た目に綺麗な物もパンチングクロス・キーバックレールクロス共に全部交換します。       

                    本日は雨。テントを張っての作業です。寒い・・・。

昨日は晴れ。明日も予報で晴れ。なんで今日は雨?雨おんなのあけみさんです。

                     

          湿気による親板の剥がれ補修               鍵盤取り付けて高さ・深さ調整。

                            

                   お母様が使っていたカワイピアノ。幼稚園のお兄ちゃんと二人で仲良く弾いてね!!

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